有名人と社会問題のお話 〜芸能ニュースから学ぶこと

芸能・セレブの話題に社会問題を絡めて発信しています!

早死にした男性有名人たち (日本 & 海外)

志半ばにしてあまりにも早くこの世を去ってしまった人たちがいます。自ら命を絶った者もいれば、事故や病気などで思いがけず亡くなっていった人たちも。彼らはどんな思いを胸にこの世に別れを告げていったのでしょうか。 そんな彼らの人生を振り返ることで、…

早死にした女性有名人たち (日本 & 海外)

才能はあったのに、そしてまだまだやりたいこともあったはずなのに、様々な理由で早死にしてしまった有名人たちをここにまとめてみました。今回は女性編です。彼女たちの功績を振り返りながら、あなたなりに何かを感じてみてください。 生きるってどういうこ…

創価学会と芸能界の関係

創価学会員は世界192カ国に1200万人ほどいると言われている巨大な宗教団体で、日本の芸能界にも多くの学会員が存在しています。1930年に設立され、日蓮 (仏教) の教えを信仰。公明党や聖教新聞など、考えようによってはそんなに害のない団体のようにも思えま…

バッドボーイ (浮気癖のある男) を好きになってしまう有名人たち

世の中、犯罪に巻き込まれてしまう有名人は多いもの。例えば、アン・ハサウェイはチャリティ活動で出会って恋に落ちたイタリア人富豪が実は詐欺師だったという映画のような恋物語を体験しちゃいました。 また、ラッパーのパプースは、殺意を持って友人の腹部…

韓国で活躍する日本人タレント & 俳優 & 歌手

日本で韓流ブームが起こってから十数年が経ち、日本でK-POPの火付け役となったBoAや少女時代、東方神起、BIGBANGなどもベテランとなりつつあります。今やJ−POPと同じように、K-POPもネットやテレビ、ラジオなどで自然に聞けるようになりました。 そんな中、…

信頼できる、実行力のある政治家はいずこに?福祉充実の実感なく消費税増税はダメ!

2017年度の衆院選を前に、有権者たちは迷っています。困っています。 「投票したいと思える政治家が一人もいない」と。 年金の受給額が減って嘆き悲しむ定年退職者 「今月も年金の受給額が減っている」 10年前に定年を迎えたAさん (70代男性) は年金生活を送…

シャーリーズ・セロンの波乱万丈人生!激太りでうつ病に?

南アフリカ出身で、ハリウッドで活躍する美人女優のシャーリーズ・セロンさんは現在、激太りで極度のうつ状態になってしまっているようです。映画『モンスター』で役作りのため激太りし、見事アカデミー賞主演女優賞を受賞!その後、映画『Tully』でも再び増…

浮世離れしている芸能界の枕営業 〜 グラドルやタレントは金で買える?

いきなりですが、グラドルやアイドルは (権力者であれば) 金で買えるものなのでしょうか?都市伝説化している「芸能界の枕営業」ですが、週刊誌などではよく「現役アイドルが美人局!」「証拠SEX動画を衝撃入手」といったタイトルで報じられています。 「…

共に成長した「アムラー」と安室奈美恵

2017年9月20日、「来年の9月で引退します」と発表した安室奈美恵さん(40)。1990年代後半、スター性を秘めていた彼女は小室哲哉が作り出す時代に合った楽曲と華麗なダンス、さらにはそのファッションセンスでスターダムをのし上がっていきました。 シングル…

国民的アイドル「高橋尚子」さんが結婚しない (できない) 理由とは...

2000年開催のシドニー五輪で金メダルを獲得し、国民的アイドルになったマラソン選手の高橋尚子さんは、意外にもまだ結婚されていませんでした (2017年秋現在)。随分前から交際を噂されていたマネージャーの男性とはその後どうなっているのでしょう? 高橋さ…

ネットで「誹謗中傷」の餌食となる芸能人《過去には自殺者も...》

SNSでエスカレートする有名人やタレントなどへの誹謗中傷。。。暴言。。。 芸能人に対するこうした嫌がらせは昔からありはしましたが、近年はネット世界の発展によりそれが驚くほどに可視化されるようになりました。 しかしながら、いくら芸能人だからといっ…

生涯現役!「永遠の若大将」加山雄三の波乱万丈人生!

加山雄三と言えば「永遠の若大将」ですが、若い世代の人たちにとっては「24時間テレビ」のエンディング「サライ」のおじさんとして有名なのかもしれません。そんな加山雄三さんは1937年4月11日生まれ。この年齢であの若さ!まさに鉄人であり「永遠の若大将」…

【不倫略奪婚 & 熟年離婚の有名人】二股 & 熟年不倫も当たり前っ!「いつまでも恋愛 & SEXがしたい」

浮気や不倫はおろか、熟年不倫や二股三股もそう珍しくないご時世となりました。アラフォーやアラフィフたちの乱れた恋愛事情を分析すると、どうやら皆さん「いつまでも恋愛 & SEXをしたい」ようです。 若いときに情熱的な恋に落ち、お互いを慈しみ合いつつ男…

海外の性的暴行 & 「子供への性的虐待が多い国」ワースト

2017年夏、マレーシアで父親 (36) が実の娘(15)に対して600回以上の性的暴行を働いた罪で起訴されました。有罪になると、1万2000年以上の禁錮刑が科される可能性もあるそうです。ちなみにこの男性が問われている罪は、「反自然的性行為の罪」「近親相姦、…

【日航機墜落事故】搭乗を間一髪で免れた人々のその後の人生

1985年8月12日 (お盆入り前日)、観光客や帰省客で満席だったジャンボ機 (日航機123便) は離陸から44分後に墜落しました。その結果、乗員乗客524名のうち生存したのはわずかに4名だけだったのです。この悲劇は、けっして風化させてはなりません。 あれから30…

悲運にも若くして早死にした海外の有名人たち

「早死にする人に共通する生活習慣ワースト10」なるものをご存知でしょうか? 「風呂好き」「8時間以上の睡眠」「食べたらすぐに歯を磨く」「赤ら顔」「毎朝のジョギングが日課」「趣味がゴルフ」「不倫している」「平熱が低い」「SEXレス」「独身」 他にも…

若くして自殺した日本の有名人・芸能人【まとめ】

日本での自殺死亡率は先進国の中でも常に上位にありますが、特に有名人・芸能人は何かと世間の目に触れる機会が多く、誹謗中傷されてしまうこともあるためか、ストレスが大きいためか、もともと深い闇を抱えている人が多いからか、自殺死する人が少なくあり…

チャーリー・シーンに学ぶ!HIV薬の副作用と女性たちの本性

HIVの治療薬は、「高い服薬率が求められ」「長期に渡って (一生) 服用しなければならない」ことなどから、副作用と上手に付き合っていく必要があります。何らかの副作用は必ず起こります。例えば、「動脈硬化」「薬疹」「骨粗鬆症」「乳酸アシドーシス」「リ…

【海外セレブの光と影】犯罪と有名人の関係

ハリウッドスター、ミュージシャン、元大統領ファーストレディ、アスリート... 華々しく活躍する彼らは、その知名度ゆえ数えきれないほど様々な人と付き合わなければなりません。だからこそ、ある意味一般人よりも犯罪に関わる確率が高いとも言えるのではな…

猟奇的彼女「松居一代」の夫「船越英一郎」の気持ちが痛〜いほどよくわかる件

「1年5ヶ月も尾行され続けているの」などとおかしなブログを更新したかと思えば、「週刊文春にだまされた」「船越英一郎 裏の顔」といった告白動画をYouTubeで公開して世間を騒がせている松居一代(60才)。 彼女は、夫・船越英一郎(56才)との夫婦関係が行…

芸能人驚きのブログ収入が凄すぎるっ!

何をやっても何を言っても叩かれる。そんな芸能人がかわいそうに感じてしまうこともあるのですが、実は、良くも悪くも、注目を集めれば集めただけ、彼らにはブログ収入が発生し、がっぽり儲けているのです。つまり、何も同情する必要なんかない、ということ…

【どうでもいい話】実家が裕福な芸能人 & ダメンズにハマってしまった海外セレブたち

芸能界は「実力主義」の世界です。そのため、基本的には才能と努力、そして強運を持ち合わせた者だけがスターとして眩いスポットライトを浴びることになります。なので、恵まれなかった家庭で育った者や発達障害や虐待などのベースを持ち合わせた者たちが成…

詐欺被害に遭った悲しき芸能人たち

インターネットを中心に、通販の広告でよく目にする「お試し購入」ですが、実際に申し込みをしてみてしばらくすると、「お試し」後も継続して商品が届き...といったトラブルが多発しているようです。分かりづらさがトラブルの原因となっているようですが、解…

【美容整形の恐怖】ボトックス注射で「不自然」になってしまった有名人

近年、アンチエイジングやプチ整形によち居られるようになった「ボトックス」ですが、実は危険を伴うことを皆さんはご存知でしょうか? 「小顔注射」「シワ取り注射」など、注射だけで顔の悩みを解消できる時代って便利ですよね。でも、これらは数ヶ月程度で…

芸能人の悲しすぎる高級住宅 (金銭) トラブルの話

◉ 高倉健さんのお墓は何処に? 2017年春、故・高倉健さんの養女が、故人が思いを寄せていた自宅を一掃して、自らの城を築いた...とのニュースが流れました。東京・世田谷にあった高倉健さんの住居跡に、突如として現れた豪邸はまるで美術館のような瀟洒な造…

家族のガンと向き合いきれない海外セレブたち

家族がガンになったとき、「家族は第二の患者」と言われています。ガンとわかった時、治療が行われている時、再発がわかった時、病状が進行して治る見込みがなくなった時、残されている時間が限られていると知った時。。。 その時々で、家族の心は患者さん同…

自称 "百獣の王" 武井壮の金銭トラブルと亡き兄の深い悲しみ

自称“百獣の王”で売っているタレントの武井壮 (たけい そう) は、陸上競技・10種競技の元日本チャンピオンだったということもあってか、(結果的に) なぜか芸能界で大ブレイクしたわけなのですが... そのエネルギーはおそらく、両親の離婚・兄との死別といっ…

小泉純一郎、離婚した元妻の心境と現在の恋人の存在

60歳代ぐらいの女性とふたりで、X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』を鑑賞していた小泉純一郎・元首相(75歳、2017年)。お相手は、小泉さんが30代の頃に出会った赤坂の芸者だった女性で、離婚後3、4年経ってから恋人関係になったようです。 その後…

ダウン症の子供を育てる人気モデルの話と、「産まない」選択をした女性たちを悩ます言葉

ニューヨーク出身のモデル、アマンダ・ブースさんは2年前にダウン症の男児を出産し、現在は懸命に育児に励んでいます。 そもそも、なぜ人は誰もが「健康な赤ちゃんが生まれる」と思っているのでしょうか?現実はけっしてそうではありません。ダウン症もそう…

【有名人の前向き闘病ライフ】マイケル・J・フォックスとモハメド・アリに学ぶパーキンソン病との向き合い方

1998年に自ら「パーキンソン病を患っている」ことを公表した映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの俳優マイケル・J・フォックスは、「病気に対するポジティブな姿勢が一番の良薬だ」と語っています。パーキンソン病と四半世紀以上付き合ってきた…