有名人と社会問題のお話 〜芸能ニュースから学ぶこと

芸能・セレブの話題に社会問題を絡めて発信しています!

海外

なぜ協力できない?日韓の北朝鮮対策

数年前、朝鮮労働党大会において金正恩委員長は「(北朝鮮は)責任ある核保有国だ」「核強国の地位に堂々と上り詰めた」と熱く語っていました。 さらに、「核保有国になったのだからそれに見合った対外関係を発展させる」としてアメリカに北朝鮮の核保有を認…

ライム病に苦しむ海外セレブに学ぶこと

日々プライバシーを晒されている有名人にとって、慢性的な病気を隠すことは難しいものです。裏を返せば、そんな彼らが自身の持病を告白することで「その病気の認知度が」上がったり、同じ病で苦しむ多くの人たちに勇気を与えることにも繋がります。 セレーナ…

ディーン・フジオカはなぜブレイクしたのか?

香港や台湾で活躍し、逆輸入俳優として知名度を上げてきたディーン・フジオカはNHKの朝ドラ『あさが来た』(2015〜2016年) で五代友厚を演じました。その五代が亡くなると「五代様ロス」なる言葉が生まれるほどに大ブレイク!さらにドラマ『ダメな私に恋して…

高額所得の海外セレブは浪費グセも桁違い!

超がつくほどの大豪邸に暮らし、複数の別荘 & 高級車を所有し、連日連夜豪遊してもなかなか尽きることのないお金。。。そんなセレブたちはみんなの憧れのまとです。 例えば... 歌姫の テイラー・スウィフト ☆ は年収176億円とも言われています。 エリザベス…

世界で最も稼ぐ俳優 (男女) ランキング

世界で最も稼ぐ俳優の年収っていったいどれくらいだと思いますか?当然彼らは世界的な大スター (ハリウッド俳優含む) なわけですから、日本の有名人と比較してもその10倍、いや100倍はあるのでは? というわけで今回は、2017年度の年収ランキングを以下にま…

台湾では近い将来「同性婚」が当たり前に!?

芸能界にはLGBT (性的少数者) の方たちが多く存在しています。例えば、松平健や伊藤英明、松村雄基、宮本亜門、織田裕二、平井堅、氷川きよし、成宮寛貴、高橋克典、元SMAPの稲垣吾郎、森山直太朗、高橋大輔、金子賢、速水もこみち、宮川大輔、Matt (桑田真…

日本では「反日」韓国では「大バッシング」に苦しむ韓流スター・ユンソナ

ユンソナと聞いて、懐かしい!と思った方も多いのではないでしょうか?日本を拠点に活躍していた韓国人のタレントさんで、一時期日本のテレビ番組に引っ張りだこでした。 でも、最近は日本であまり見かけなくなってしまいましたね。ユンソナさんは今いったい…

写真で見る「世界で最も美しい顔100人」(女性)

世界中から選りすぐりの「美しい顔」をランキング形式にして楽しむイベント、「世界で最も美しい顔 100人」の女性版 (2017年度) がついに発表されました。 日本人では、アイドルグループTWICEに所属するサナ (湊崎紗夏) が日本人トップ (初登場で21位) 。 他…

スピード離婚したセレブ & 離婚原因5つ

結婚から1年以内に離婚すると「スピード離婚」と言われてしまいます。この割合は、離婚全体のなんと6%なんだとか。そんな「スピード離婚」の兆候は、結婚前からあるとも言われています。 近年は、短い交際期間で結婚する人や授かり婚などで「スピード結婚」…

なぜのりぴー (酒井法子) はマカオでカジノ営業をするの?

ギャンブルの街として知られる「マカオ」は、今では本場ラスベガス以上の興行収入を誇るカジノタウンです。過去には、大王製紙の元会長・井川意高氏が総額106億8000万円もの借金を作ってまでのめり込んでいましたね。 ではなぜ、人々は破滅覚悟でマカオの虜…

早死にした男性有名人たち (日本 & 海外)

志半ばにしてあまりにも早くこの世を去ってしまった人たちがいます。自ら命を絶った者もいれば、事故や病気などで思いがけず亡くなっていった人たちも。彼らはどんな思いを胸にこの世に別れを告げていったのでしょうか。 そんな彼らの人生を振り返ることで、…

韓国で活躍する日本人タレント & 俳優 & 歌手

日本で韓流ブームが起こってから十数年が経ち、日本でK-POPの火付け役となったBoAや少女時代、東方神起、BIGBANGなどもベテランとなりつつあります。今やJ−POPと同じように、K-POPもネットやテレビ、ラジオなどで自然に聞けるようになりました。 そんな中、…

シャーリーズ・セロンの波乱万丈人生!激太りでうつ病に?

南アフリカ出身で、ハリウッドで活躍する美人女優のシャーリーズ・セロンさんは現在、激太りで極度のうつ状態になってしまっているようです。映画『モンスター』で役作りのため激太りし、見事アカデミー賞主演女優賞を受賞!その後、映画『Tully』でも再び増…

ネットで「誹謗中傷」の餌食となる芸能人《過去には自殺者も...》

SNSでエスカレートする有名人やタレントなどへの誹謗中傷。。。暴言。。。 芸能人に対するこうした嫌がらせは昔からありはしましたが、近年はネット世界の発展によりそれが驚くほどに可視化されるようになりました。 しかしながら、いくら芸能人だからといっ…

生涯現役!「永遠の若大将」加山雄三の波乱万丈人生!

加山雄三と言えば「永遠の若大将」ですが、若い世代の人たちにとっては「24時間テレビ」のエンディング「サライ」のおじさんとして有名なのかもしれません。そんな加山雄三さんは1937年4月11日生まれ。この年齢であの若さ!まさに鉄人であり「永遠の若大将」…

海外の性的暴行 & 「子供への性的虐待が多い国」ワースト

2017年夏、マレーシアで父親 (36) が実の娘(15)に対して600回以上の性的暴行を働いた罪で起訴されました。有罪になると、1万2000年以上の禁錮刑が科される可能性もあるそうです。ちなみにこの男性が問われている罪は、「反自然的性行為の罪」「近親相姦、…

悲運にも若くして早死にした海外の有名人たち

「早死にする人に共通する生活習慣ワースト10」なるものをご存知でしょうか? 「風呂好き」「8時間以上の睡眠」「食べたらすぐに歯を磨く」「赤ら顔」「毎朝のジョギングが日課」「趣味がゴルフ」「不倫している」「平熱が低い」「SEXレス」「独身」 他にも…

チャーリー・シーンに学ぶ!HIV薬の副作用と女性たちの本性

HIVの治療薬は、「高い服薬率が求められ」「長期に渡って (一生) 服用しなければならない」ことなどから、副作用と上手に付き合っていく必要があります。何らかの副作用は必ず起こります。例えば、「動脈硬化」「薬疹」「骨粗鬆症」「乳酸アシドーシス」「リ…

【海外セレブの光と影】犯罪と有名人の関係

ハリウッドスター、ミュージシャン、元大統領ファーストレディ、アスリート... 華々しく活躍する彼らは、その知名度ゆえ数えきれないほど様々な人と付き合わなければなりません。だからこそ、ある意味一般人よりも犯罪に関わる確率が高いとも言えるのではな…

【どうでもいい話】実家が裕福な芸能人 & ダメンズにハマってしまった海外セレブたち

芸能界は「実力主義」の世界です。そのため、基本的には才能と努力、そして強運を持ち合わせた者だけがスターとして眩いスポットライトを浴びることになります。なので、恵まれなかった家庭で育った者や発達障害や虐待などのベースを持ち合わせた者たちが成…

【美容整形の恐怖】ボトックス注射で「不自然」になってしまった有名人

近年、アンチエイジングやプチ整形によち居られるようになった「ボトックス」ですが、実は危険を伴うことを皆さんはご存知でしょうか? 「小顔注射」「シワ取り注射」など、注射だけで顔の悩みを解消できる時代って便利ですよね。でも、これらは数ヶ月程度で…

家族のガンと向き合いきれない海外セレブたち

家族がガンになったとき、「家族は第二の患者」と言われています。ガンとわかった時、治療が行われている時、再発がわかった時、病状が進行して治る見込みがなくなった時、残されている時間が限られていると知った時。。。 その時々で、家族の心は患者さん同…

ダウン症の子供を育てる人気モデルの話と、「産まない」選択をした女性たちを悩ます言葉

ニューヨーク出身のモデル、アマンダ・ブースさんは2年前にダウン症の男児を出産し、現在は懸命に育児に励んでいます。 そもそも、なぜ人は誰もが「健康な赤ちゃんが生まれる」と思っているのでしょうか?現実はけっしてそうではありません。ダウン症もそう…

【有名人の前向き闘病ライフ】マイケル・J・フォックスとモハメド・アリに学ぶパーキンソン病との向き合い方

1998年に自ら「パーキンソン病を患っている」ことを公表した映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの俳優マイケル・J・フォックスは、「病気に対するポジティブな姿勢が一番の良薬だ」と語っています。パーキンソン病と四半世紀以上付き合ってきた…

地下鉄で女性に席を譲る大スター☆キアヌ・リーブス☆

17歳で映画の世界に入り、「スピード」で一躍有名になったキアヌ・リーブスはその後、「マトリックス」3部作で巨万の富と名声を手に入れました。しかし、キアヌは他のハリウッドスターと違い、「豪邸に住まない」「ボディガードを雇わない」「ブランド品を身…

マイケルジャクソンの娘パリスは洗脳されているのか?

2009年7月7日、全世界に中継されたマイケル・ジャクソン(享年50)の追悼式。。。金髪のお人形のような少女はマイクの前に立ち、泣きながら、しかし毅然としてこう語りました。 「私がこの世に生まれてからずっと、父は誰から見ても最高の父でした」 その後…

これからはロボットとセックスする時代?

なんとっ!ロボットとセックスできる時代がすぐそこまで来ているそうです! 映画『エクス・マキナ』やアメリカのドラマ「ウエストワールド」などを見ても分かるように、「セックスボット(sexbot)」と呼ばれるセックスパートナー・ロボットは、近年SFの世界…

まさかの急死した海外のスターたち

映画『恋のからさわぎ』や『ブロークバック・マウンテン』などで人気を博し、高い演技力とカリスマ性で世界中の映画ファンを魅了したオーストラリアの俳優ヒース・レジャーは、人気絶頂の中急死しました (2008年・享年28)。死因は処方薬 (睡眠薬など) の併用…

ダメンズにハマってしまう海外有名セレブたち

男っぽい性格を持ち合わせていないと成功しないとも言われる芸能の世界には、頼りない「ダメンズ」にハマってしまう女性たちも多いようです。母性本能をくすぐられてしまうのでしょうか。 数々のやんちゃ武勇伝を持つジャスティン・ビーバーと、くっついたり…

ピコ太郎はなぜブレイクしたのか?

シンガーソングライターのピコ太郎は、「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」という謎のフレーズを繰り返しながらリズミカルに踊る動画を配信し、世界中で大人気となりました。一番大きかったのは、ジャスティン・ビーバーがお気に入りの動画として紹介し…